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【TURNS×tokotoko 小山・那須塩原 移住ツアー】体験レポートDAY1

いちごのヘタを取る息子さん旅・移住
いちごのヘタを取る息子さん
旅・移住
この記事は約18分で読めます。

どうも!ヤマダカイト(@slash_kaito)です。

自分の居場所って、ほぼ強制的に決められてしまうことが多いのはなぜなんでしょうね。

 

両親が住む場所に生まれ落ち、両親の仕事の都合などで引っ越さなくてはいけない。

大学生になり、ようやく自分で選んだ場所に行けるかもしれません。

でも就職すれば、転勤などで居場所を変えさせられてしまうこともある。

そして、今自分がいる場所に順応せざるを得ない。

 

そう考えると、自分の行きたい・生きたい場所を探すチャンスはそう多くないかもしれません。

僕自身、東京で生まれ東京で育ち、なんとなく東京で働いてきましたが、別に「東京じゃないといけない」という理由は特にないのです。

強いて言えば、仕事がたくさんあるというくらいでしょうか。

あと可愛い子が多い(笑)

ま、それは冗談ですけども。

 

仕事に関しては、今はインターネットがあればデザインの仕事に関しては問題ありません。

もっと能動的に自分の居場所を探してもいいな、と今回の旅に参加して思えました。

これから色々な所に行ってみようと考えるとワクワクしてきます。

 

というわけで今回は、ニア東京の旅【TURNS×tokotoko 小山・那須塩原1泊2日ツアー】に家族で参加したお話。

「移住しようと思っているけど、場所は決めていない」という人にとっては候補地の一つになれば。

「移住なんか全く興味ない」という人にとっては、旅の選択肢の一つになれば幸いです。

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TURNS・tocotocoって?

TURNSは「これからの地域とのつながりかた」を提案する雑誌です。

IターンUターンやそこで生活する人々の暮らしやシゴト・想い・活動などについての情報がたくさん載っています。

 

tocotocoは「妊娠~出産~育児まで」子育て、赤ちゃんの情報満載の雑誌

オシャレなお母さんたちが読んでます。

両雑誌と小山市・那須塩原市の自治体が協同で企画したのが、このニア東京の旅【TURNS×tokotoko 小山・那須塩原1泊2日ツアー】

要は都内在住の人たちに向けて移住を促進するために、地域のいいところを紹介するというツアー旅行なんですが、たくさんの人と長い時間とお金をかけただけあって、ものっっっっすごい濃密な内容でした。

そして安い。

一泊二日目で4食付き、新幹線代込みでなんと….5千円。

1人5千円。

ヤマダ
安すぎません?(不安

それだけ小山・那須塩原の両市が移住者の誘致に気合を入れている、ということですね。

旅の内容を時系列で追いながら、それぞれのスポットや思ったことを書き連ねていきます。

いざ新幹線で出発

出発

初めてのE5系に「シンカリオンじゃああああああ!!」と大興奮の息子さん

そもそも僕はこのツアーに関しての知識がほとんどありませんでした。

妻の「移住体験ツアーに参加するよ」というくらいの情報のみ。

 

眠い目をこすり、ヤンヤン言う息子をなだめながら電車に乗り込みます。

集合時間ギリギリの7時20分に東京駅に着き、慌てて朝ごはんのパンを買い、集合場所へ。

参加者の面々は約20名ほど。子連れが多いのかな、と思っていたらなんと子連れは我が家のみでした。

若いカップルや女性のグループ客、男性1人、女性1人と属性はバラバラ。(さすがに男性同士はいませんでした)

 

さて乗車券をもらい、新幹線に乗車。

初めて行きましたが、小山はかなり近く大宮を過ぎてすぐでした。

リラックスするために脱いだ靴も、すぐに履かないといけないくらいの距離感。

なるほど、これがニア東京ということか。

早速実感。

確かにこれなら仕事を変えなくても、頑張れば都内の会社に通えるかもしれないです。

問題は定期代ですね。

春の名物、ヨシ焼きを見学

小山駅到着後はガイドのスタッフと挨拶しながら大型バスに乗り込み、渡良瀬遊水地を目指します。

渡良瀬遊水地は、ほぼ平地のうえに渡良瀬川・思川・巴波川という3つの川が洪水にみまわれたときの受け皿として機能するための湿地帯。

東京ドームの770倍、山手線の南半分がすっぽり入る広さで、独自の生態系が存在しています。

ここには「ヨシ」と呼ばれる背の高い草が生えており、これが伸び過ぎると生態系の循環に支障が出るそうです。

要は、生き物が上手に生きられなくなるということ。

それを防ぐために、数キロに渡って火を放ちヨシを焼く行事が「ヨシ焼き」。

大平原の各所から火柱が上がる様は壮観なんだとか。

 

ヨシ焼き

例年はこんな感じだそうな。

「とか」と言ったのは、結局僕たちは壮観な眺めを見れずじまいでした。

先日の雨により、ヨシが湿気てしまい火のつきが悪く、ボヤ程度の火しか起きなかったからです。

2018年のヨシ焼き

2018年のヨシ焼き。ちょっとショボい(笑)

残念。。。まぁ次回来る時の楽しみとしておきましょう。

(時間の都合上、30分程度しか見れませんでしたがその後大きく燃え上がったようです)

名称ヨシ焼き
場所栃木県 渡良瀬遊水地
日程毎年3月中旬
概要害虫を駆除や良質なヨシを育てるために、渡良瀬遊水地のヨシを燃やすイベント。朝から晩まで燃え続け、火柱があがるのを見ようと毎年多くの見物客が訪れる。観光客や地元民の春の名物にもなっている。
URLhttps://watarase.or.jp/

地域の魅力発信講座を受講

まこっちゃん

大塚眞さん。通称まこっちゃん。息子がどエライ懐いてました。

その後、市の建物に移動して今回のツアーの趣旨を説明。

その中で今回のアテンドをしてくれる大塚眞さん、通称まこっちゃん(@tukamako)の進行で始まります。

後々わかるんですが、この人がまぁなんともコミュニケーションスキルが高くて。

話の拾い方、広げ方がズバ抜けて上手。

1991年生まれ。若くしてやり手。26歳すげーな。

まこっちゃんも元々東京の大学にいたのですが、起業を機に新潟に移住。

今は地域プロモーションの仕事で、全国を飛び回っているようです。

ツアーの翌々日に入籍という、なんとも忙しい人でした。

 

さて、この講座の時間では主に4つのことを学びました。

1つはツアーの趣旨。

かなりの時間をかけてこのツアーを企画したようで、その苦労がスタッフの方たちの言葉からもにじみ出ていました。

2つめは小山市の紹介。

小山市には3つの宝があるとのこと。

オリンピックメダリストを2人、角界初の双子力士を輩出した「人」、渡良瀬遊水地に代表される広大な「自然」、結城紬(ゆうきつむぎ)という脈々と受け継がれる「文化」。

これが小山市の宝なのだと。

なるほど!

ヤマダ
ハイ先生!その宝の一角が崩れつつあります!

「貴公俊の地元、応援幕・ポスターをすべて撤去」読売オンライン

自宅に帰って早々のニュースだったので、非常にタイムリーでした。。。

 

それはさておき、確かに人はみな温かく分け隔てなく接していただけました。

ただ、これも多くの人が語っていましたが、シャイな方が多いのだとか(笑)

移住するのであれば、コミュニティに自分からガツガツ入っていける図太さが必要かもしれませんね。

 

閑話休題

 

3つめが、まこっちゃんとカメラマンの方による、地域の魅力を発見する方法講座。

かなり学びの多い講座でした。

まこっちゃん曰く、移住先を探すためのポイントは「衣食住」ならぬ「居職住」だと。

居場所を見つけ、職を手に入れて、住む。

なるほどなるほど、確かにそうですね。

他にも金・祭・行や遊・交・医など、気になるキーワードを解説してくれましたが、長くなるので割愛。

めちゃくちゃ勉強になります。

 

4つめが参加者それぞれの自己紹介です。

住んでいるところや、今回のツアーに参加したきっかけなどを話しました。

僕は「場所に縛られずに働きたいために、色々な場所に住んでいる人のシゴトや暮らしぶりを知りたいから」みたいな感じで話しました。

みんなの印象に残るように「山の田んぼの海の人でヤマダカイトです・・・」とか「僕は3つの仕事をしていまして・・・」とかの小ワザを駆使して話をしました(笑)

妻は「田舎で子育てをしたいから」だったかな。

 

他の方々も、それぞれ様々な理由でこの移住ツアーに参加したようです。

色々な人間模様が見れて面白い。

中にはインド人の彼氏と日本人の彼女のカップルで、結婚を機に地方に移住したい、といった人もいました。

若いのにしっかりしてるなぁ〜。

自分の若い時と比べて、つい感心してしまいます。

 

割と長めの講座だったんですが、その間わが家の息子さんはドーナツ食べたり机の下に潜ったりして遊んでいました。

4歳ともなると、そこそこ我慢できるんだなぁとこれまた感心。

お兄ちゃんになったね・・・!(感涙)

道の駅でお昼ごはん

道の駅思川

画像引用:栃ナビ(https://www.tochinavi.net/)

さて、地域の魅力講座が終わって道の駅 思川に移動して昼食です。

どうやら昼食には市長も参加するとのこと。

席に着くと、豪勢な料理が目の前に広がります。

 

おやま和牛のすきやき

おやま和牛のすきやき

小山自慢の牛のすき焼き、なまず、天ぷら、無農薬のふゆみずたんぽ米などなど。。

「市長がどうしても、みなさんと一緒にお食事したいということなので、もう少々お待ちください」と言われ、豪華な料理を前に、お腹を空かせながら待つこと約10分。

 

おやま和牛が「早く食べて〜」言うてる

おやま和牛が「早く食べて〜」言うてる

和服姿の初老の男性が足早に歩いてきました。

「おっ、あれが市長かな?」と思ったのも束の間、その後「えっ・・・?」と思うようなことがありました。

関係各所にご迷惑がかかってしまうので、詳しくはお伝えできないのですが。

まぁなんというか、政治家って多分ほとんどあんなだろうなぁという感じです。

市という大きなコミュニティーをまとめていくには、あれくらいのパワーがないといけないのかもしれませんね。

妻は「目の前でドラマ見てるみたいだったね(笑)」と喜んでいました。

 

料理自体は最高に美味しかったんです。もう一度食べたい。

シチュエーションを変えて、もう一度食べたい。

本当に。

名称道の駅 思川
場所〒323-0065 栃木県小山市大字下国府塚25−1(Googleマップが開きます)
営業時間●9:00~19:00(7月~9月) ●9:00~18:00(10月~6月) ■定休日:無休
概要農畜産物、商工芸品等の小山ブランドの創生と発信、地産地消・食育の推進、そして都市と農村の交流を促進する総合交流拠点施設として、また、ドライバーが安心して休憩できる施設として、平成18年4月29日(土)にオープンした施設。直売・物産・加工施設、レストラン、コミュニティ施設、イベントや休憩に利用できる「ワイワイ広場」などがある。
URLhttp://www.michinoekiomoigawa.co.jp/

キッズランド小山で子どもは大興奮

かなりのインパクトを残して去っていった小山市長でしたが、市役所・スタッフ・参加者の連帯感はかなり高まりました(笑)

食後は、「結城紬の見学、まち歩き、キッズランド」の3組に分かれて別行動。

キッズランドを選んだのは我々のみ。

まぁそりゃそうですわな。

ここからは写真メインでお届けします。

このキッズランド小山、駅前の商業ビル5Fにあるんですが、とにかく広い!

そして安い!

1.5時間ごとの入れ替え制で、なんと100円です。

ヤマダ
・・・えっ?
100円です。
ヤマダ
やっすぅぅぅ!

そして遊具は全てボーネルンド製。

ボーネルンドとは

「あそぶことは生きること」をキャッチフレーズに知育玩具や育児用具などの輸入、開発、販売を手がける。子どものあそびの「道具」としてふさわしいものだけを世界中から厳選しているほか、本物にこだわったオリジナルの商品(積み木、木琴など)も開発している。

引用:Wikipediaより

それがなんと100円とは・・・。

本人の言動には色々と思うところがありましたが、市長の子育て支援に対する姿勢は素晴らしいなと思いました。

いやー家の近くにこんな施設があったら最高ですわ・・・。

サイクリング

初めて三輪車乗りました

時間の都合上、1時間ほどしかいなかったのですが、我が家の息子さんも大満足。

その後、ビルの1Fにある「おやまクラフト館」で結城紬の作り方を学んだり、ネコちゃんの鈴を作ったり。

小山クラフト館

小山クラフト館

 

これで結城紬を織るそうな

これで結城紬を織るそうな

 

ラムねこを無料で作れる

ラムねこを無料で作れる

 

右からヤマダ、息子、妻が制作

右からヤマダ、息子、妻が制作。息子の女子力・・・

「次はどこ行くのー?」

「次は…イチゴ狩りだ!」

名称キッズランド小山
場所 〒323-0023 栃木県小山市中央町3丁目7番1号 ロブレビル5階(Googleマップが開きます)
料金1クール(1.5時間)100円
営業時間10:00〜17:30
定休日毎週火曜日・12月31日・1月1日 他 ※定休日が祝祭日およびゴールデンウィーク等にあたる場合は翌日等に変更
概要 「キッズランドおやま」では、登る、ぶら下がる、跳ねるなどの基本動作を、幼児の今のこの時期にこそ身につけさせることが大事と考え、子ども一人ひとりの成長に合わせた遊具やプログラムをご用意。
URL http://www.sensinkai.or.jp/kidsland/
お問い合わせ0285-39-7742
名称おやま本場結城紬クラフト館
場所 栃木県 JR小山駅西口 ロブレビル1階(Googleマップが開きます)
開館時間◯午前10時から午後7時(平成30年3月31日まで) ◯午前9時から午後6時(平成30年4月1日以降)
休館日12月30日から翌年1月1日
概要小山市の伝統産業であり、世界のユネスコ無形文化遺産に登録された「本場結城紬」の情報発信拠点。ユネスコに認められた伝統の技を身近に感じられるほか、本場結城紬の着心地体験(要予約)にも対応。
URLhttp://www.city.oyama.tochigi.jp/soshiki/42/368.html
お問い合わせ0285-32-6477

でかくて甘い!いちごの里のイチゴ狩りへ

 

スカイベリー

スカイベリー

栃木県小山で採れるイチゴは色々あるらしいんですが、今回採るのは「スカイベリー」という品種。

これがまぁデカくて甘いんですわ!

これを30分間食べ放題。

最高すぎやろ。

場所は「いちごの里」というところ。

電話予約なら2000円、ネット予約なら1800円です。

写真で見ていきましょう。

スカイベリーは形がキレイ

スカイベリーは形がキレイ

 

いちごのヘタを取る息子さん

いちごのヘタを取る息子さん

 

テ◯ビジョンかな?思わず妻もこの笑顔

テ◯ビジョンかな?思わず妻もこの笑顔

練乳なんか全然いらないほどの甘さ。こんな美味しいイチゴ食べたことないかもしれん。。。

息子さんも「んおおおおおっっ!」と大興奮。妻も今日一番の笑顔でした。

イチゴを楽しんだ後は、近くにいたヤギさんと羊さんと戯れました。

 

佇むヤギさん

佇むヤギさん

 

欲しがるヤギさん

欲しがるヤギさん

 

欲しがる羊さん

欲しがる羊さん

僕らは行けませんでしたが、おみやげコーナーやスイーツ販売所もあって賑わっていました。

 

berry_hed

画像引用:いちごの里HP

名称 いちごの里
場所 栃木県小山市大川島408 / いちごの里農場(Googleマップが開きます)
料金【完全予約制】30分摘みとり食べ放題(持ち帰り不可)2000円(季節による変動あり)
概要 スカイベリーやとちおとめのいちご狩りをはじめ各種フルーツ狩りやイベントを予約制で開催している観光農園。ビュッフェレストランやカフェ、売店などの施設も充実。
URL http://www.itigo.co.jp/
お問い合わせ0285-33-1070(代表) / 10:00~17:00

さ〜て今夜のお宿は?商業施設のど真ん中にある思川温泉!

 

小山思川温泉

小山思川温泉

太陽も沈んできたので宿へ。

今夜の宿泊は、小山思川(おもいがわ)温泉のログハウス。

 

ここがなんと露天の内湯があって、2階もあって最高の宿でした!

 

ログハウスの2階部分

ログハウスの2階部分

 

外から丸見えの内湯。川が見えて開放感がスゴい

外から丸見えの内湯。思川が眺められて、開放感がスゴい

 

内湯

露天の内湯を洗い場から眺める

 

2階部分は寝室

2階部分は寝室

着いて早々、我が家は内湯に入りました。

そして浴衣に着替え、夕食へ。

お昼に続いて豪華な料理でしたが、浴衣に着替えてるのはヤマダ家のみ(笑)

 

夕食のお寿司

夕食のお寿司。栃木は海なし県なのに、寿司の消費量が全国一らしいです。みんな寿司好き。

 

子ども用も用意されていました。ありがたい!

子ども用も用意されていました。ありがたい!

ラムサールふゆみずたんぽ米でできた日本酒も、大変美味でした。

完全に酔っ払いましたが….。

 

フルカワダイスケさん

栃木で様々な活動をされているフルカワダイスケさん

目の前のスタッフさん(お名前失念しました…)や、小山市の職員の方、宇都宮・小山でそれぞれNPO法人を運営しているフルカワダイスケさん(@kazetotsuchi )などと、市長の話や暮らし、仕事の話などで盛り上がりました。

締めはなぜか我が家の息子さん。

「みーなさん、ごいっしょにー、ごちそうさまでしたー」

物怖じせずに、デカイ声で言えるのは純粋にスゴイなぁと思いながら1日目は終了。

 

名称 小山 思川温泉
場所 〒323-0014 栃木県小山市大字喜沢1475(Googleマップが開きます)
営業時間【平日】8:00~24:00(最終受付 23:00)【土・日・祝】7:00~24:00(最終受付 23:00)毎月第3水曜日定休
料金入館料【大人(中学生以上)】750円(平日)900円(土日祝) 【子ども(3歳以上)】400円(平日)450円(土日祝) ※宿泊に関しては直接お問い合わせください
概要小山温泉 思川は、栃木県小山市にある温浴施設。
もともとは小山ゆうえんちの集客力向上のために建設された付帯施設であったが、2002年に遊園地が閉園した後も単独の施設として現在も営業している。
施設内には日帰り入浴施設のほか、宿泊可能なログハウスもある。
URLhttp://www.oyama-am.co.jp/omoigawa/
お問い合わせ0285-21-2020

初日のまとめ

長くなってしまったので、いったんここで切ります。

まとめると、

  •  今回のツアー、お得感がハンパない
  •  小山市長のインパクトもハンパない
  •  旅って楽しい

続きはまた後日。

ヤマダ
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